詳説図解TCP/IPエキスパートガイド正誤表

Last update 2011/06/12

 発見次第順次追加していきます m(__)m

ページ
はじめに ユーザID: Network ユーザID: tcpip
P.11
5行目
メールサーバに接続するSMTP とは少し違いますが メールサーバに接続するSMTP とは少し違いますが
P.16
図2-4
PC-D PC-C
P.17
図2-5
あて先ポート:1025:
あて先ポート:2145
削除
P.22
図2-11
自己|ネットワークID 自己ネットワークID
P.27
図2-16
インターネットヘッダを付加 イーサネットヘッダを付加
P.29
図2-17
SMTPサーバ
192.168.1.200
mail.vwnet.jp

DNS
dc01.vwnet.jp
192.168.1.100

SMTPサーバ
mail.vwnet.jp
192.168.1.200
00:D0:B7:1D:5D:32

DNS
dc01.vwnet.jp
192.168.1.100
00:60:97:BB:ED:44

P.39
表3-8欄外
拡張仕様としてHELO もあり 拡張仕様としてEHLO もあり
P.41
図3-8欄外
説明モレ C:クライアントからの通信
S:サーバからの通信
P.57
4行目と8行目
インターネットニュース ネットニュース
P.71
表3-24
CFL <1 バイトのビットサイズ>
L:1 バイトのビットサイズ
C:文字セット
 A(ASCII)
 E(EBCDIC)
 I(イメージ)
F:フォーマット
 N(非印刷形式)
 T(telnet イメージ)
 C(改行コントロール)
CFL <1 バイトのビットサイズ>
C:文字セット
 A(ASCII)
 E(EBCDIC)
 I(イメージ)
F:フォーマット
 N(非印刷形式)
 T(telnet イメージ)
 C(改行コントロール)
L:1 バイトのビットサイズ
P.95
11行
一般的にProxy はHTTP に使われることが多く、ポート番号8080 を使います。 一般的にProxy はHTTP に使われることが多く、ポート番号8080 を良く使います。
P.101
3行目
ネットワークIDに所属するホストに対しての通信ですが ネットワークIDに対しての通信ですが
P.105
図5-5
ビットのオン/オフ及びアドレスに間違いかあります  ←クリックすると拡大されます
P.110
図5-8
組織を表現する階層が抜けています  ←クリックすると拡大されます
P.111
7行目
世界に13 台のルートDNS が稼働しています 執筆段階で世界に13 台のルートDNS が稼働しています
P.112
囲み
サーバに接続 位置が左寄せになっていますが、右寄せです
P.124
表5-13
余分な罫線が入ってます タイプ/タイプ名で空白のセルは上のセルと結合されます
P.126
6行目
回線速度がボトルネックになっている場合は  回線速度がボトルネックになっている場合は
(字下げモレ)
P.129
15行目
その中継点でもフラグメントが発生します。 その中継点でもフラグメントが発生します。(図5-20)
P.129
最終行
パケットはフラグメントされずに破棄します(図5-20) パケットはフラグメントされずに破棄します。
P.132
2行目
異なったデータを配信しています。 異なったデータを配信しています(図5-23)
P.132
最終行
発展途上のプロトコルであると言えるでしょう(図5-23) 発展途上のプロトコルであると言えるでしょう。
P.133
3行目
クライアントに届けられます。 クライアントに届けられます(図5-24)
P.133
6行目
ルーティングプロトコルが必要になります(図5-24) ルーティングプロトコルが必要になります。
P.135
2行目
すでにIPv6 の章で説明済みなので IPv6 の章で説明しているので
P.143
27行目
ステートレス自動設定とは、IPv4でよく使われている、DHCPが存在していない ステートレス自動設定とは、DHCPが存在していない
P.149
図6-6
SA確立
ホームネットワーク宛のパケットを転送
移動通知(IPsec)
ホームネットワーク宛のパケットを転送
移動通知(IPsec)
SA確立
P.160
17行目
パケットへと変換されます。 パケットへと変換されます(図6-14)
P.160
最終行
機能させることが困難になってきます(RFC2765)(図6-14) 機能させることが困難になってきます(RFC2765)。
P.165
4行目
IPv6ヘッダ+ルーティングヘッダ+ルーティングヘッダ+TCPヘッダ+データのフラグメント IPv6ヘッダ+ルーティングヘッダ+フラグメントヘッダ+TCPヘッダ+データのフラグメント
P.182
4行目
レコード出てきます。 レコード出てきます。
P.211
2行目
現在はバージョン4 であるBGP-4 になっています 執筆時点ではバージョン4 であるBGP-4 になっています
P.211
欄外
EBGP(External BGP)
IBGP(Internal BGP)
7.7.2のタイトルの後ろへ移動
P.223
図8-2
IGP IPG
P.224
表8-1
長さ(バイト) 長さ(オクテット)
P.224
20-21行目
IGP IPG
P.230
図8-13
ルーティングテーブルが欠落しています  ←クリックすると拡大されます
P.231
10行目
主にルータで分割されたネットワークを 主にルータで分割されたネットワークIDが同じネットワークを
P.231
18行目
このようなセグメント このようなセグメントはブロードキャストが届くので
P.233
9行目
複数のセグメントを 複数のブロードキャストセグメントを
P.233
10行目
物理的なハブが複数台必要ですが ルータとハブが複数台必要ですが
P.233
12行目
ハブの数を節約できます。 ハブやルータの数を節約できます。
P.239
図8-22
データ可変長
パディング可変長
データ(可変長)
パディング(可変長)
P.224
図8-26
PPPoEのPPPが第3層に入っています。  ←クリックすると拡大されます
P.249
図9-3
ストレートケーブルの結線が間違っています  ←クリックすると拡大されます
P.249
4行目
カテゴリー6 のケーブルも好んで使われます。 カテゴリー6 のケーブルも好んで使われます(表9-2)
P.258
表10-1
特定の相手とだけ通信したい 特定の相手とだけデータ交換したい
P.258
表10-1
盗聴不可能にする データを第三者にわからないようにする
P.258
最終行
第三者に盗聴されないようにしなくてはいけません。 第三者にわからないようにしなくてはいけません。
P.265
下から12行目
商用ソフトウェアを導入するのが確実です。 システムを導入するのが確実です。
P.268
16行目
すべて破棄される仕様のフィルタリング装置を すべて破棄される仕様のdefault rejectフィルタリング装置を
P.271
図10-7
tcp/80←ANY
tcp/80→ANY
tcp/80←tcp/ANY
tcp/80→
tcp/ANY
P.272
図10-8
tcp/ANY→80
tcp/ANY←80
tcp/80←ANY
tcp/80→ANY
tcp/ANY→tcp/80
tcp/ANY←
tcp/80
tcp/80←
tcp/ANY
tcp/80→
tcp/ANY
P.276
図10-13
トリガ:tcp/ANY→80
tcp/ANY→80
tcp/ANY←80
トリガ:tcp/ANY→tcp/80
tcp/ANY→
tcp/80
tcp/ANY←
tcp/80
P.383
3行目
公開鍵KU={e, n}(3,319)、非公開鍵KR={e, n}{187,319} 公開鍵KU={e, n}={3,319}、非公開鍵KR={e, n}={187,319}
P.287
3行目
補足説明が抜けています この弱点を補うために、ブラウザでは証明書が持つURLと、アクセスしているURLを比較し、違いがある時には警告を出力するようになっています。
P.293
17行目
証明書が正当なものであるかを認証局に問い合わせ 証明書が正当なものであるかを確認し
P.293
21行目
確認するために認証局に問い合わせ 確認するために証明書をチェックし
P.298
図11-21
送信側の送出位置に誤りがあります  ←クリックすると拡大されます
P.299
図11-22
送信側の送出位置に誤りがあります  ←クリックすると拡大されます
P.314
図11-37
データ方向に誤りがあります  ←クリックすると拡大されます
P.327
24行目
IPSec IPsec
P.328
16行目
TCPヘッダの直後(レイアウト的には直前。以降レイアウト的に表現します)にAH ヘッダを挿入します。 TCP処理の直後にAH ヘッダを挿入します。
P.334
11行目
(ここ計算すると無限ループに陥ります) (ここ計算すると無限ループに陥ります)
P.343
表11-16
C xor C xor D B xor C xor D
P.353
下から2行目と
図12-2
組織手順や管理手順など 組織情報や管理手順など

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